挨拶

皆さまの「意志あるふるさと納税」を力に
「地方創生」のタグボートとして、これからも邁進して参ります
海士町は、島根県の隠岐諸島にある人口約2,300人の半農半漁の町です。
豊かな自然や歴史文化が残る一方、最新の冷凍技術を活用した海産物のブランド化や移住促進に取り組み、近年は「大人の島留学制度」も開始し、若者の流入が進んでいます。地方創生のモデルとして注目される海士町は、持続可能な未来へ挑戦を続けています。
寄附金の使い道
皆様から寄せられた寄附金は「海士町ふるさとづくり寄附金条例」を元に、10の事業を推進するための財源として活用しています。
海士町では、返礼品の選択と同じくらい「寄附金の使い道」でご寄附先を選んでいただくことを大切にし、「意志あるふるさと納税」と呼んでいます。
是非、返礼品を選ぶように、どんな地域を作っていきたいか、どんな取り組みを応援したいかを考えていただき、寄附の使い道を選択いただけますと幸いです。
寄附金の使い道例をご紹介

島まるごと教育の魅力化に関する事業

海士町未来共創基金に関する事業

海士町クラウドファンディング型
ふるさと納税
海士の返礼品
海士町で人気の返礼品をご紹介!
返礼品ポータルサイト
ふるさと納税とは
ふるさと納税とは、「ふるさとの発展に貢献したい」「あのまちを応援したい」という気持ちを寄附という形にするものです。
海士町では、「海士町ふるさとづくり基金」を設置し、全国の個人、法人、団体など皆様から寄せられた「寄附」を活用しながら、より魅力的で持続可能なまちづくりを推進しています。
一般的に自治体に寄附をした場合、確定申告を行うことでその寄附金額の一部が所得税、及び住民税から控除されます。
手続きの概要
手続き
特例制度での手続き

寄付のお申込み方法
地方創生応援税制
(企業版ふるさと納税)
国が認定した「地域再生計画」に記載された事業に対して企業が寄附を行った場合に、寄附額の6割に相当する額を税額控除する課税の優遇措置です。
従来の損金算入による軽減効果(約3割)と合わせて寄附額の約9割の負担軽減を受けることができます。

寄付を募集する地方創生に向けた取り組み
ふるさと納税NEWS
食レポで返礼品をご紹介
このページに関するお問い合わせ
返礼品・受領証明書の再発行に関すること
- AMAホールディングス株式会社(中間支援事業者)ふるさと納税担当窓口名:
- 〒684-0411 島根県隠岐郡海士町知々井992-4所在地:
- 08514-2-2244電話番号:
- furusato@town.ama.shimane.jpメール:
ワンストップ特例申請に関すること
- 海士町役場 交流促進課 ふるさと納税担当窓口名:
- 〒684-0403 島根県隠岐郡海士町大字海士1490番地所在地:
- 08514-2-0017電話番号:
- ama-furusato-support@town.ama.shimane.jpメール:
お手続きについて
窓口:月~金 8:30 - 17:15 ※土曜、日曜、祝日、年末年始を除く





























